この業界にかつてない大変な時代がきました。
創業者の80%以上は50才台・60才台といわれている業界
今の会社の経営状態で後継者に引継ぎが出来ますか?
引退したくても出来ないのではないでしょうか?
捨てることのできないこの業界ならばピンチをチャンスに変えませんか!
いまや時代は変わったFC時代は終わった。
レインボーハウスシステムは、住宅メーカーやローコストメーカーが参入できない分野に挑戦。バブル崩壊後も超低金利時代を迎え、住宅業界は業績を伸ばしてきましたがその反動が今ここに来ています。低金利を迎えてマイホームを計画していたユーザーは全て建てたし賃貸に入居している人も家賃並みでマイホームを持てるという(キャッチフレーズ)でほとんど建てたでしょう、残っているニーズはいろんな将来の不安を持っています。不景気の世の中で、もしリストラされたらどうなるのか?務めている会社が倒産したらどうなるのか?、いろんな不安を抱えているのでどうしてもマイホームを建てる決断ができません。その不安を取り除く事ができるのがこのレインボーシステムです。
今、マイホーム購入者は30歳前後大半です。そのユーザーが求めるのは物件の良し悪しよりも便利の良いところでしかも賃貸の家賃以下で支払い可能物件に集中、要するに2000万円以下で毎月の支払金額が5万円台・6万円台であること、まさにレインボーハウスシステムで作り上げた2LDK(本体価格777万円)・3LDK(本体価格888万円)・3LDKロフト付(本体価格999万円)で販売を可能にしました。
又、土地はなるべく小さく分筆し販売を下げ、土地+建物本体+付帯諸費用+外溝費の合計金額が2000万円をきる物件を作ることが大切です。。
建築本体は、国内有力資材メーカー数社のバックアップにより国内初驚異の低価格を実現。本体価格(坪単価)25.8万円で販売可能にしました。ローコストメーカーの○○ホーム・○○ハウスなど一般住宅関連会社が、互角に戦えるシステムがラインナップしました。